宝塚の地域情報

宝塚市の「お互いさま」な活動を紹介・応援しています!

  • 宝塚市社会福祉協議会 ボランティア活動センター
    【宝塚市全域】

    ボランティアグループや活動者の支援、ボランティアに関すること等の相談を受け付けています。

  • トランジション宝塚
    【市外】

    子どもも大人も、地域で繋がり、自然の中に出かけて遊んだり、命や食、農業やエネルギーについて学んだり、環境に配慮した暮らし方を考えたりしています。楽しくおいしくをモットーに、やりたい事をやりたいカタチで実現させる過程も楽しんでいます。持続可能な未来を一緒に探していきましょう!

  • 就労継続支援B型事業所 LovelyGarden
    【第1ブロック(小林)】

    阪急小林で小規模多機能事業所として就労継続支援B型と放課後等デイサービスを行っています。ここでは、一人ひとりのニーズに合わせて障害者の働くこと、地域や社会とつながりを持ちその人らしく生活することへの支援を行っています。お花の販売や作業を通して就労への意識や社会人としてのスキルを高め、一般就労を目指しています。また音楽療法や季節の行事などのイベントもたくさんあり楽しく生活することにも力を入れています。 

  • ふれあいサロン「ピーチク・パーチク」
    【第3ブロック(御殿山)】

  • ふれあいサロン芽ぶき
    【第3ブロック(御殿山)】

    ミニデイサロンと見守り活動

  • 宝塚認知症オレンジロバネットワーク
    【第3ブロック(御殿山)】

  • 特定非営利活動法人生活支援の会あいかつ
    【宝塚市全域】

    ①ご高齢の方から、乳幼児まで、お困りごとのご相談に応じます。 家事援助・外出介助・車椅子送迎・庭仕事・PC仕事など。 ②地域の絆を深める「きずなの家サロンあいかつ」を毎日オープン。 お茶のみ・おしゃべり(お困りごと相談OK)・コンサート・カラオケ・食事会、子ども食堂、等々。

  • NPO法人宝塚高次脳機能障害者共生の会 地域活動支援センターWakaba
    【市外】

    Wakabaは高次脳機能障害を持つ方のための通所施設です。 脳卒中や交通事故等による脳損傷の後遺症である高次脳機能障害は、ご本人のみならず周囲にも分かりづらく、自宅や社会生活を送る上での支障になることが多くあります。当施設は国内で数少ない高次脳機能障害に特化した通所施設で、利用者ご本人に対する認知リハビリテーションや自宅・社会生活への支援、地域での家族会や交流会、講演会の実施などを行っています。 ◆認知リハビリ 作業療法士、言語聴覚士がグループでの認知リハビリを実施します。「見えない障害」といわれる高次脳機能について、症状の理解や対処法を皆で学びあい、生活機能の向上を図ります。 ◆その他のグループ活動 同じ障害を持つ方同士で交流し、他者とのかかわりの場を持つことを目的に、料理、創作、書道、音楽、脳トレ、作業、パソコンなど様々な活動を行います。 ◆個別支援 高次脳機能はグループだけではなく、個別に生活目標を立案し、機能を向上することが重要です。作業療法士が症状を詳細に分析した上で、具体的な目標をお一人ずつ立案し、能力向上へつなげます。 ◆地域のネットワーク作り・啓発活動 当事者を家族に持つ方の「家族会」、興味のある方が参加可能な「交流会」を月に1度実施しています。また2年に1度ソリオホールにて「高次脳機能障害講演会」を実施し、外部の講師を招いた講演やワークショップを実施しています。